痩せようと軽いウォーキングをしていると膝が痛い

継続的にグルコサミンサプリを利用している方からの体験談「ウォーキング時の膝痛はどうにからなない?」という意見を掲載します。

ウォーキングで痩せたいのに膝が痛むんです。

3か月後に知人の披露宴に招待されました。お気に入りのフォーマルを着てみたけど、お腹がぽっこり、これは頑張るしかない。3か月あればダイエットできるかも、とは思いましたが、スポーツジムには行きたくない、食事療法もちょっと無理、出来るとするとウォーキングだと思いました。近所の方が結構歩いていらっしゃるので、私も参加してみようと決意。

ところが持病の左膝、ちょっと動くと夜痛くなります。ウォーキングなんて無理だとあきらめていた時、お隣の方からいいお話が聞けたんです。靴はサイズがすごく大事で、サイズの合わない靴でウオーキングをすると足の負担が大きいらしいです。

膝の負担が軽減するウォーキングシューズを教えてもらいました。スニーカーなんですが、ちょっと靴底が違います。かかとに丸い感じの(スクリュー?)が入っていて、衝撃を分散するらしいです。ちょっとお値段はお高めですが、すすめもあり購入しました。

履いてみたら、まあ歩きやすいこと。少し太ももの内側に力が入るのですが、これは足も細くなるかもと期待しました。
ウォーキングウェアも購入し、準備万端。いよいよウォーキング開始です。

3か月持続できるよう、無理な早朝ではなくお昼ご飯を食べた後に時間設定し、数名のチームに入ったのですが、人と歩くのが変な気を遣うことがわかり、時間を少しずらし一人で行うことにしました。

スマホのアプリで歩数と時間を計算。無理のない30分で、約2kmくらいから始めました。
残り1か月くらいになると、早歩きができるようになり、距離も少しプラス。時間は短縮とスムーズにウォーキング成功。

体重は3kg減。お腹すっきり。そして膝も痛みもなくなりました。
このまま続けると健康にいいのはわかっているんですが、結婚式後、今はちょっと休憩してます。
でもまた必ず始めるつもりです。

膝痛を改善するために自分なりに出来ること

今までの私にとって、「膝痛」は全くの他人事でした。ところが、最近、少しずつ膝が痛くなってきたのです。まさか自分の身にふりかかってくるとは思っていなかったので、焦って改善策を調べました。その結果わかった対策は、「可能な限り動かさないようにし、運動を避け、膝への負担を減らす」でした。

この対策を実行すれば、確かに膝の悪化だけは防げるかもしれません。しかし、運動不足になり、体全体の健康は損なわれてしまうのではないでしょうか?ストレスもたまるので、精神的にも良くありません。

困った私は「もっと他に良い方法はないかな?」と、知人に相談してみました。すると、知人も膝痛の経験があるらしく、良いアドバイスをくれました。

■グルコサミンは膝痛対策の味方
「グルコサミンのサプリメントを飲むと良いよ」というのが、知人のアドバイスでした。グルコサミンとは、もともと体内に備わっている物質で、間接の間の軟骨を作ったり、充分な水分を保持して動きを滑らかさせる役割を果たしています。ところがそれは、年をとるに従って減少していき、軟骨の消耗を招いて、間接痛を引き起こすのです。

そんな時に役立つのがサプリメントです。サプリメントで効率的にグルコサミンを補えば、軟骨の再生が促され、間接痛や炎症の改善を根本から支えてくれるのです。

代表的な商品としては、「大正製薬のグルコサミン」「N-アセチルグルコサミン(暮らしの匠)」などがあります。

特徴などを調べて、私によく合ったものを試してみようと考えています。

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